低侵襲治療

動物の身体に負担が少なく、効果の高い治療を行っています。

低侵襲治療とは

低侵襲治療とは動物の身体にできるだけ負担の少ない治療をいいます。
当院ではPLDD(レーザーによる椎間板減圧術)、腹腔鏡手術など、侵襲が少なく効果の高い治療を行っています。

PLDD(レーザーによる椎間板減圧術)

PLDDについて、詳しくご紹介いたします。

  • PLDDの特徴(経皮的レーザー椎間板除圧術)

    PLDDは動物医療では新しい治療法です。椎間板ヘルニアの予防と治療に非常に有効であると確信しています。

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  • PLDDの特徴(経皮的レーザー椎間板除圧術)

    PLDDは動物医療では新しい治療法です。椎間板ヘルニアの予防と治療に非常に有効であると確信しています。

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  • PLDDの特徴(経皮的レーザー椎間板除圧術)

    PLDDは大きな傷をつくらない治療法ですが、椎間板中央にレーザーの高いエネルギーが照射されます。

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  • PLDDの症例

    椎間板ヘルニアにはさまざまな段階があります。
    ここではPLDDの治療をご紹介いたします。

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VITOMシステム

VITOMシステムについて

VITOMとは、腹腔鏡のカメラシステムを用いた、拡大視野をモニターで観察して行う
外科手術です。

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腹腔鏡手術

腹腔鏡手術について

お腹の中に直径3~5mmの細いカメラを入れてその映像を見ながら行う手術です。
開腹手術に比べると傷が小さく目立ちません。入院日数が短く復帰が早いという長所があります。

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関節鏡手術

関節鏡手術について

関節鏡手術とは、細いカメラや器具を関節内に挿入して行う手術です。
ほぼ組織を傷めずに済み、早期にリハビリを始めることができ、元の状態に復帰することが可能です。

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かない動物病院
兵庫県姫路市野里569-1
電話番号079-284-8172
病院案内
診療時間
9:00~11:30
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16:00~19:00 × ×

※ 水曜日は外来休診
※ 院長(金井浩雄)は予約診療のみ(9:00~11:30、16:00~19:00)
休診 : 土曜日午後、日曜日